納期の特例を受けている場合の所得税の納付書の書き方

納期の特例を受けているので、7月から12月までの6ヶ月分の源泉税を1月20日までに納付する必要があります。

起業して3度目の納付となりますが、税理士事務所と契約したため、
初めて「税理士等の報酬」欄を記載しました。
「税理士等の報酬の支給額」欄を税込で記入するか税抜きで記入するか・・・

ネットで色々調べてみると、どちらでも良いようです。
大事なのは
1. 税額を正しく記入すること
2. 納付書・報酬の支払調書・法定調書合計表は全て税込か税抜きで統一して同じ額で記入すること
のようです。

結局、帳簿も税込みでつけているので、今回は税込みで記入することにしました。

明日、銀行で納付してきたいと思います。

One Response to “納期の特例を受けている場合の所得税の納付書の書き方”

  1. […] 1年経つと忘れてしまうので、去年の記事「所得税の納付書の書き方」が参考になりました。 […]

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