「犬(いぬ)」のイラスト

アンドロイドアプリ「ひらがなプラス」のイラスト追加準備中です。
十二支の戌(いぬ)を描きました。
柴犬の子犬を描きました。

柴犬の子犬の顔を改めて観察すると、顔がとても丸いです。
少し調べると、柴犬には丸顔(たぬき顔)タイプと、細長い顔(きつね顔)の縄文柴タイプと2種類あるそうです。
犬は縄文時代から猟犬として活躍していた事が分かっていて、その頃の犬は縄文犬と呼ばれています。
遺跡から出土した縄文犬の骨を模型に復元すると、現代の細面の柴犬の姿に似ていた事から、縄文柴と呼ばれるようになったようです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ